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「安全・安心」新聞レインボー・ 平成29年夏号【第32号】
佐伯区防犯連合会と佐伯警察署が平成28年秋、防犯に関することをテーマに防犯川柳を募集。...< 詳細はこちら >
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佐伯区と佐伯区「安全・安心なまちづくり」連絡協議会では平成29年度、それぞれ新しい区長と会長が就任となりました。また、佐伯区19番目の小学校として石内北小学校が開校。今回の特別対談では、新しい区長、会長、学校長にこれからの佐伯区の「安全・安心」や学校運営の展望などを佐伯区レインボー新聞発行委員長の橋本が聞きました。
プロバスケットボールチーム・広島ドラゴンフライズのキャプテン・朝山正悟選手。ご自宅では小学1年生と年少の男の子二人のお父さん。「広島はとても住みやすい」とのことですが、子どもたちが遊ぶ屋外には危険も潜んでいます。朝山選手が家族で「安全・安心」に取り組んでいることなどを、シーズン開幕一か月前の練習後にうかがいました。
佐伯区の若林健祐区長、佐伯区「安全・安心なまちづくり」連絡協議会の石田邦夫会長、そして今年度新しく着任された佐伯警察署の吉岡君三郎署長に、レインボー新聞発行委員長の橋本英樹が、佐伯区の安全・安心なまちづくりについて聴きました。
佐古賢一ヘッドコーチ率いる広島ドラゴンフライズは、NBL初シーズンでリーグ3位の好成績を残しました。その基になった、選手一人ひとりの力をひとつにまとめる「チームのコミュニケーション」について語っていただきました。チームを指導する立場、4人の子どもを育てる親としても、その秘訣を、開幕を一か月後に控えた練習後に取材に応じていただきました。
今年度新しく着任された佐伯区の若林健祐区長、佐伯警察署の由良野久署長、そして、今年度から佐伯区「安全・安心なまちづくり」連絡協議会の会長になった石田邦夫に、レインボー新聞発行委員会委員長の橋本英樹が、佐伯区の安全・安心なまちづくりについて聴きました。
「地域の子どもの安全・安心」をどのように取り組んでいくかを、佐伯警察署の酒井伸治署長、セキスイハイム中四国(株)広島支社の石川哲郎支社長、佐伯区「安全・安心なまちづくり」連絡協議会の谷村敏彦会長へ佐伯区レインボー新聞発行委員会の橋本英樹委員長が聞きました。
佐藤寿人選手は2007年、2012年にフェアプレー個人賞を獲得している。小学生のころから追い続け、守り続ける「フェアプレーの精神」について少年時代を思い出しながら語っていただいた。プロスポーツ選手として、2人の小学生の親として…。吉田サッカー公園で練習を終えて、直後、取材に応じていただいた。
今年度から新しく佐伯区長に赴任された国本善平区長と、同じく今年度から佐伯区「安全・安心なまちづくり」連絡協議会の会長になった谷村敏彦に、レインボー新聞発行委員会の橋本英樹委員長が、これからの佐伯区の安全・安心について聞きました。
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